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アクション / チーム戦術シューティング

TWINFRONT 双陣戦線

極意

PCブラウザ最大7対7AI小隊対応
AI小隊で出撃作戦室を探す

無料・登録なしでゲストプレイ/PCのキーボード・マウスとオンライン接続で遊べます。

被弾で削れ、耐久ゲージが減った敵本拠地

01 / COVER

身を隠す場所は、変化する。

敵の建物や岩は、撃たれた場所から削れます。さっきまで安全だった壁にも穴が開く。耐久ゲージと壊れ方を見て、次に移る遮蔽物を決めておこう。

自軍施設は味方の弾を通し、敵の弾を止めます。装填は陰で、射撃は端から。正面で止まり続けるより、射線をずらして撃ち合おう。

02 / LOADOUT

持てるだけ持つ? 必要な分だけ?

防衛を支える

パワー型の体力と搭載量を活かし、マシンガンやバズーカーで射線を押さえる。弾薬庫の位置もセットで考えよう。

側面を取りに行く

スピード型を軽装にして、敵の正面を避ける。突破戦では旗へ向かう一人を、仲間が別の射線から援護しよう。

不足を埋める

バランスやカスタムで味方に足りない役割を補う。狙撃・接近・破壊を分担し、一種類の武器に偏りすぎない編成へ。

03 / FRONTLINE COMMAND

一つの壁より、一つの作戦。

左の味方が正面から援護し、右の味方が岩を経由して側面へ回り込む戦術図

岩壁を並べるときは、味方が通れる道と退路も確保。弾薬庫は前線へ出る途中で補給できる場所へ。車両の通り道を塞がないよう、配置後に全体を見渡しましょう。

「左を守る」「右から二人で進む」のように、短く具体的な指示をチームチャットへ。戦闘が始まる前の1分で、小隊の迷いを減らせます。

04 / SQUAD TECHNIQUES

集まるタイミングが、切り札。

団体技には人数と士気が必要です。集合しただけで安全になるわけではありません。味方を一か所に固めるリスクも考え、遮蔽物の後ろで準備してから発動しましょう。

集合、必要人数と士気の確認、団体技の発動、再び分散する連携の流れ

横一列で側転射撃、祈りで味方を復活、隊列を組んで突撃など、目的に合う技を選ぶ。必要人数や使用できる条件は、戦闘画面の団体技欄で確認できます。