ステップを選び、基本の流れをこの場で確認します。
牌を引いて捨てながら、14枚で決められた形と役を作り、点数を競います。
順子は同じ種類の連番3枚、刻子は同じ牌3枚、雀頭は同じ牌2枚です。形が完成しても役がなければアガれません。
引いた牌で手が進むかを見て、使いにくい牌や危険な牌を選んで捨てます。この判断が「何切る」の基本です。
鳴くと手は早くなりますが、リーチなど門前限定役は使えなくなります。鳴いても残る役があるか確認します。
テンパイ後、自分で最後の牌を引けばツモ、他の人が捨てた牌で完成すればロンです。フリテンの場合はロンできません。
一局ごとのアガリ点を積み重ね、半荘や東風戦の終了時に点数が一番多い人が勝ちです。
基本は3枚セット4組と2枚ペア1組、さらにリーチやタンヤオなどの役を作ります。
順子は同じ種類の連番3枚、刻子は同じ牌3枚、雀頭は同じ牌2枚です。形が完成しても役がなければアガれません。
毎ターン山から1枚引き、手牌から不要な1枚を捨てます。
引いた牌で手が進むかを見て、使いにくい牌や危険な牌を選んで捨てます。この判断が「何切る」の基本です。
他の人が捨てた牌をチー・ポン・カンでもらい、面子を作ることがあります。
鳴くと手は早くなりますが、リーチなど門前限定役は使えなくなります。鳴いても残る役があるか確認します。
あと1枚で完成する状態をテンパイと呼びます。
テンパイ後、自分で最後の牌を引けばツモ、他の人が捨てた牌で完成すればロンです。フリテンの場合はロンできません。
アガリの役と形に応じて点数をもらい、最終的な持ち点で順位を決めます。
一局ごとのアガリ点を積み重ね、半荘や東風戦の終了時に点数が一番多い人が勝ちです。